実は昨日家探しをちょこっとしたのだが、要求の割りに出せる金額が安いというわけで、結構ボロボロな家が多い。で、全部で6件か7件回ったのだが、その中で1件だけは、「まー、住んでも良さそうだなぁ」というのが見つかったのは幸いだったのだが、最後に見た1件。これはマジヤバ物件だったと思われる。ドアを開けた後に猛烈な腐臭。最初は動物の臭いかとも思ったが、アレはやっぱり…、人間のものかな…? 畳に黒くしみがついていたが、電気が点かない上に夜に見に行ったもので、あまり良く見えなかったのだがねー。でも見えなくて良かったと思われる。なんとなく奥の部屋に異様な威圧感を覚えたからガチ物件かもしれない…。
うちの実家もそうなんだけどねぇ。11月に離婚のごたごたで産まれてすぐに引っ越してきた実家を父親に渡し(裁判で売却後、分割する予定)、母親が新しく新居を構えたわけだが、出るんですよね。幽霊が。てか両脇、林に囲まれた家なのだが、その両脇でブラーンブラーンしちゃっているらしい。つまり2人だねぇ…。春に実家の仕事の従業員やら親戚やらが喜んで竹の子掘って食いまくってたけどねぇ。まさかプラーンしてるとはねぇ…。この家、うちの母親が住む前に大家の親戚が住んだらしいのだが、2日で出て行ったとか! 家の中にはなんとなーく気配を感じるのだが、特に2階が強いんだわね。家の中では死んじゃった人はいないみたいなのだが、やはり周りが周りなので呼ぶのかしらねぇ…。ちなみにお向かいさんちも出るんだそうな。で、そうやって噂を集めていくと、どうやら新しく引っ越したうちの実家の周り、結構いろんな家で出るらしい。新築物件を買った人がすぐに出て行っちゃったとか、そんな話がたくさんあるみたい。怖いねぇ。
と、そんなわけで、今の実家に入ったときに覚えた変な違和感というか威圧感のような感覚をちゃんと働かせて家探ししてます。
水曜日, 7月 18, 2007
家を探しておりますが…の前に結婚式の費用など
なんだかとってもなかなかうまいようには見つからないのです。ま、予算が少ないというのもありますがね(←ほとんどこれのせいだが)。
さてさて、結婚式から数日経って落ち着いてきたので(2日だねー)、予算だの何にどのくらいお金が掛かっただの、ここを見ているであろう結婚していない人に参考になればってことで書いてみようかしらねぇ。ま、人数が少ないのであまり役に立たないかもしれませんけどねー。
参加者は20余名。式は明治神宮での神前式。列席者が親族のみだったので披露宴という形式ではなく会食形式な感じに。会食場所は明治神宮記念館ではなく、境内にある文化館の方で。
まずはお値段。170万かかりました。それに指輪代12万ちょっと。
まず神社に納める初穂料が15万。
衣装代が40万。
内30万が新婦の衣装。
料理が21000円のコース。
お色直しは1回。
司会は予算を削るために弟に任せた。
受付は親族がやった。
テーブルに飾る花などはプラン内に含まれている。
と、こんな感じかなー。お金をあまり気にしないで色々選んだのは衣装かなー。男側は飾り用がないからそのまんまってな感じだったが、新婦側はあまり質素に見えないように程よい物を選んだ。一応プランのおかげで3割引が効いていたと思った。
それと料理。ここの料理は和洋混菜料理という形だったけど、一番安い料理は12600円(?)でプラン内に含まれているのだが、親族だけしかいない結婚式で「この料理はねぇだろう」というものだったので変えた。料理だけには金を使っとかないと後でなんだかんだ言われたら嫌だしね。遠くから来てもらうわけだし列席者は食うくらいしか楽しみがないわけだしねー。とそんなわけで、21000円。上から3番目のコースに変えた。これは当日まで試食できなかったので、ぶっつけ本番で目の前に出されてきたのだが、量はやや多めのくらいで味もこちらの期待するレベルをクリア。これにして正解だった。
司会は俺の弟に頼んだのだが、これも正解だったかな。何度も言っているが、親族しか集まらないいわば家族的な雰囲気だったわけで、そこにプロの司会者がプロの口調でプロ然とした感じで司会進行されたら変に堅苦しくなったと思う。弟のおかげで場が結構和んだ感じで終始進んだ感じだった。感謝、感謝。
と、こんなもんですねー。質問があれば色々答えますので、どしどしどーぞ。
さてさて、結婚式から数日経って落ち着いてきたので(2日だねー)、予算だの何にどのくらいお金が掛かっただの、ここを見ているであろう結婚していない人に参考になればってことで書いてみようかしらねぇ。ま、人数が少ないのであまり役に立たないかもしれませんけどねー。
参加者は20余名。式は明治神宮での神前式。列席者が親族のみだったので披露宴という形式ではなく会食形式な感じに。会食場所は明治神宮記念館ではなく、境内にある文化館の方で。
まずはお値段。170万かかりました。それに指輪代12万ちょっと。
まず神社に納める初穂料が15万。
衣装代が40万。
内30万が新婦の衣装。
料理が21000円のコース。
お色直しは1回。
司会は予算を削るために弟に任せた。
受付は親族がやった。
テーブルに飾る花などはプラン内に含まれている。
と、こんな感じかなー。お金をあまり気にしないで色々選んだのは衣装かなー。男側は飾り用がないからそのまんまってな感じだったが、新婦側はあまり質素に見えないように程よい物を選んだ。一応プランのおかげで3割引が効いていたと思った。
それと料理。ここの料理は和洋混菜料理という形だったけど、一番安い料理は12600円(?)でプラン内に含まれているのだが、親族だけしかいない結婚式で「この料理はねぇだろう」というものだったので変えた。料理だけには金を使っとかないと後でなんだかんだ言われたら嫌だしね。遠くから来てもらうわけだし列席者は食うくらいしか楽しみがないわけだしねー。とそんなわけで、21000円。上から3番目のコースに変えた。これは当日まで試食できなかったので、ぶっつけ本番で目の前に出されてきたのだが、量はやや多めのくらいで味もこちらの期待するレベルをクリア。これにして正解だった。
司会は俺の弟に頼んだのだが、これも正解だったかな。何度も言っているが、親族しか集まらないいわば家族的な雰囲気だったわけで、そこにプロの司会者がプロの口調でプロ然とした感じで司会進行されたら変に堅苦しくなったと思う。弟のおかげで場が結構和んだ感じで終始進んだ感じだった。感謝、感謝。
と、こんなもんですねー。質問があれば色々答えますので、どしどしどーぞ。
月曜日, 7月 16, 2007
無事終わった
前日の嵐が嘘のように今日は晴れまくり。というわけで結婚式、無事(?)終わりました。なんだかやっぱり、これまでの経歴からあちら側にはあまり信用されていない様子。ちょっち辛いねー。ま、これは真面目にやっていればいずれ時間が解決することだろうからそれまでの辛抱だわね。
さて、結婚式は神前式だったわけだが、参進ってやつが結構恥ずかしかったかなー。明治神宮って外人が多いからみんな写真バシバシ撮るんだよねー。世界の片隅のどこかの外国語で書かれたブログに自分の写真が掲載されたりしてると思うと恥ずかしいわー。
というわけで、こんな感じ。早く家を探さないといけないなと思った次第。
さて、結婚式は神前式だったわけだが、参進ってやつが結構恥ずかしかったかなー。明治神宮って外人が多いからみんな写真バシバシ撮るんだよねー。世界の片隅のどこかの外国語で書かれたブログに自分の写真が掲載されたりしてると思うと恥ずかしいわー。
というわけで、こんな感じ。早く家を探さないといけないなと思った次第。
水曜日, 7月 11, 2007
というわけで現在の状況は…
今のところまだ同棲というか同居してません。近々、新居を探したいと思っている感じです。すぐに3人暮らしになることから、やや広めの家を探したいなとは思っていますが…。
今日は4週間に1度行われる定期健診に付き添ってきました。モニターの中で自分の血を分けた子供が手足をにょきにょき動かしていました。でもあの機械だと子供の体が輪切りになって表示されたりするので、そこら辺はなんだかちょっと複雑です…。そういえば今日には性別が分かるとはいわれたんですが、結局言われなかったなぁ。ま、まだどちらか判明しちゃうと楽しみがなくなっちゃうような感じもするので、それはそれでいいかなーと。ここら辺は彼女の判断に任せてあります。
外に出たついでに、両親に渡す記念品やその他色々雑用をこなしてきましたが、蒸し蒸しして梅雨ってホント嫌ですねぇ、という感じ。
それにしても5ヶ月を過ぎたあたりから、お腹の大きさがぐんぐん大きくなってきた。結婚式までは何とかかんとかギリギリ持ちそうだが、これがあと1週間遅かったらちょっと目立つ感じにはなったろうと思う。てか、本人の負担が増したであろうことは予想に難くない。
勤め先がちょっと辺鄙なところにあるから通勤時間がかかるのだが、皆さん通勤時間はどのくらいかかっているのでしょうか? 気になるところです。
今日は4週間に1度行われる定期健診に付き添ってきました。モニターの中で自分の血を分けた子供が手足をにょきにょき動かしていました。でもあの機械だと子供の体が輪切りになって表示されたりするので、そこら辺はなんだかちょっと複雑です…。そういえば今日には性別が分かるとはいわれたんですが、結局言われなかったなぁ。ま、まだどちらか判明しちゃうと楽しみがなくなっちゃうような感じもするので、それはそれでいいかなーと。ここら辺は彼女の判断に任せてあります。
外に出たついでに、両親に渡す記念品やその他色々雑用をこなしてきましたが、蒸し蒸しして梅雨ってホント嫌ですねぇ、という感じ。
それにしても5ヶ月を過ぎたあたりから、お腹の大きさがぐんぐん大きくなってきた。結婚式までは何とかかんとかギリギリ持ちそうだが、これがあと1週間遅かったらちょっと目立つ感じにはなったろうと思う。てか、本人の負担が増したであろうことは予想に難くない。
勤め先がちょっと辺鄙なところにあるから通勤時間がかかるのだが、皆さん通勤時間はどのくらいかかっているのでしょうか? 気になるところです。
夢は夢、現実は現実。ピリオドを打って新しく歩まなくちゃいけないこともある。
なんて、どっかの誰かの言葉を借用したわけだが、要するに…、
「結婚することになりました」
ということです。
いやー、40過ぎるまでは結婚しないなんて言っていたのに、結局極普通な年齢で結婚することになりました。でもまぁ、子供の幸せを考えると妥当な年齢ですね。ということで…、
「11月末~12月初旬に第1子誕生です」
なるほど、ごもっともな理由。周りから見れば「あらら、ずいぶん受身な理由で結婚なさるのですねぇ、おほほー」なんていわれそうですが、結婚自体は以前から考えていた中で子供が出来たということなわけで、いわゆる「出来ちゃった婚」なんて呼ばれるのは抵抗があるので、これまた誰かの借用ですが「おめでた婚」というわけです。
それにしても「お前、仕事してねぇじゃねぇか」なんていわれるかもしれませんが、ジョブジョブ大丈夫です(←これ、ミンキーモモの台詞)。ちゃんと決めました。とりあえず税理士事務所に決まりました。拾ってくれてサンクスな感じです。本当にギリギリまで決まらなくて、実家の自営業の関連なら内定は取れるだろうということでビル管理業界を受けるような状態になりましたが最後の最後で奇跡が起きたので、無事、希望の業界に入ることが出来ました。人間、やってみるものですねぇ…。会計事務所のホームページを見ているときに、「門はたたかなきゃ開かない」みたいなことが書いてあったわけですが、まさしくその通り。でもこんなギリギリのタイミングで決まったので相手側にはだいぶ精神的負担をかけたんですがね、えぇ…。というわけで、何がギリギリかというと…、
「結婚式が今週末なのです」
詳しい日時はインターネットということで書きませんが、東京は明治神宮でやることになっております。従兄弟がここで式を挙げたんで、「敷地もでかいしここで良いかなー」みたいな理由ではありますが。ま、他にも理由がないことはありませんが(政治信条は関係ございません、念のため)、妻となる人の田舎が東京から遠いので、大きい敷地のほうがいいかなーと思ったくらいの感じです。すんごいライトです。
さてさて、ここに到るまでも色々あったんですが、今から遡ってこの1年は色々面倒なことが多すぎて辛かった。
昨年の9月。両親の離婚騒動が勃発。
(長ったらしいので削除しました)
ということで1月、協議離婚は不調に終わったということで調停離婚を申し立てた。で、これも申し立ててから結論が出るまでに3ヶ月を要したが、調停不調で終了。次は裁判の申し立てをすることとなった。
で、この時期、子供が出来たわけなんだねぇ。てか、まだうちらも気がついてはいなかったんだが。
水戸の弁護士にアポの予約を取るも、当日電話したら「アポなんてありましたっけ?」みたいなありえない対応。即日、母親に東京まで来てもらい、東京の弁護士にアポを取って受任してもらう。ま、これは結果的に正解だと思った。茨城の弁護士なんかごみしかいないし、しかも家事案件をやっている弁護士なんてどれだけいるのかって感じだよね。で、お粗末な対応からしてみてもレベルが分かる。それに相手側は茨城の弁護士を立ててくるだろうし(たぶん家事案件なんてほとんどやったことはないだろうが)、そうなると同じ県の弁護士同士だとただでさえ階級社会な弁護士業界なのに、ましてやなお100名にも満たない小さなコミュニティだとすると、上下関係でこちらの要求を妥協せざるを得なくなったりすることがあるらしい。そんな枠にはめられてやられたらたまらんということもあって、東京の弁護士を頼んだ。これは正しい判断だろう。弁護士は若い女の先生になった。もちろん連名でボス弁の名前もついてくるけど。弟は胸がでかいと喜んでた。
で、これが4月頭の話。うちらが妊娠にそれとなく感づいてきたのは4月半ば。こんな時期に妊娠とはちょっと困ったちゃんだったが、双方の親に話を通して「産む」という決断をする。ま、うちのほうとしてはごたごたの最中なので色々大変なのであるが、孫が産まれるのはこれまでのマイナスを補って余りあるほどうれしいことと考えている感じ。
そういうわけで5月。彼女の実家のある奈良の方へ行ったわけだが、ついでに京都と奈良を観光しまくった(あとで観光の様子はアップします)! 京都では二郎系であるマルジの店長をしていた人が開いた「夢を語れ」を食ったりしたし。これは超楽しかったねぇ。そんでもって両親にご対面。結果、結婚式はやります、それまでに就職はしますという形になった。
で、なんだかんだで式の1週間前に就職先が決まった。これを俺と弟は「ミラクル・ヤン、魔術師ヤン」などと呼んでおりますような呼んでないような。そんなわけで、式はお互いの親戚しか呼ばない小さなものになりました。招待できずに済みません…。
ブログはたぶん新しくすると思います。
以上、これからもよろしくお願いいたします。
「結婚することになりました」
ということです。
いやー、40過ぎるまでは結婚しないなんて言っていたのに、結局極普通な年齢で結婚することになりました。でもまぁ、子供の幸せを考えると妥当な年齢ですね。ということで…、
「11月末~12月初旬に第1子誕生です」
なるほど、ごもっともな理由。周りから見れば「あらら、ずいぶん受身な理由で結婚なさるのですねぇ、おほほー」なんていわれそうですが、結婚自体は以前から考えていた中で子供が出来たということなわけで、いわゆる「出来ちゃった婚」なんて呼ばれるのは抵抗があるので、これまた誰かの借用ですが「おめでた婚」というわけです。
それにしても「お前、仕事してねぇじゃねぇか」なんていわれるかもしれませんが、ジョブジョブ大丈夫です(←これ、ミンキーモモの台詞)。ちゃんと決めました。とりあえず税理士事務所に決まりました。拾ってくれてサンクスな感じです。本当にギリギリまで決まらなくて、実家の自営業の関連なら内定は取れるだろうということでビル管理業界を受けるような状態になりましたが最後の最後で奇跡が起きたので、無事、希望の業界に入ることが出来ました。人間、やってみるものですねぇ…。会計事務所のホームページを見ているときに、「門はたたかなきゃ開かない」みたいなことが書いてあったわけですが、まさしくその通り。でもこんなギリギリのタイミングで決まったので相手側にはだいぶ精神的負担をかけたんですがね、えぇ…。というわけで、何がギリギリかというと…、
「結婚式が今週末なのです」
詳しい日時はインターネットということで書きませんが、東京は明治神宮でやることになっております。従兄弟がここで式を挙げたんで、「敷地もでかいしここで良いかなー」みたいな理由ではありますが。ま、他にも理由がないことはありませんが(政治信条は関係ございません、念のため)、妻となる人の田舎が東京から遠いので、大きい敷地のほうがいいかなーと思ったくらいの感じです。すんごいライトです。
さてさて、ここに到るまでも色々あったんですが、今から遡ってこの1年は色々面倒なことが多すぎて辛かった。
昨年の9月。両親の離婚騒動が勃発。
(長ったらしいので削除しました)
ということで1月、協議離婚は不調に終わったということで調停離婚を申し立てた。で、これも申し立ててから結論が出るまでに3ヶ月を要したが、調停不調で終了。次は裁判の申し立てをすることとなった。
で、この時期、子供が出来たわけなんだねぇ。てか、まだうちらも気がついてはいなかったんだが。
水戸の弁護士にアポの予約を取るも、当日電話したら「アポなんてありましたっけ?」みたいなありえない対応。即日、母親に東京まで来てもらい、東京の弁護士にアポを取って受任してもらう。ま、これは結果的に正解だと思った。茨城の弁護士なんかごみしかいないし、しかも家事案件をやっている弁護士なんてどれだけいるのかって感じだよね。で、お粗末な対応からしてみてもレベルが分かる。それに相手側は茨城の弁護士を立ててくるだろうし(たぶん家事案件なんてほとんどやったことはないだろうが)、そうなると同じ県の弁護士同士だとただでさえ階級社会な弁護士業界なのに、ましてやなお100名にも満たない小さなコミュニティだとすると、上下関係でこちらの要求を妥協せざるを得なくなったりすることがあるらしい。そんな枠にはめられてやられたらたまらんということもあって、東京の弁護士を頼んだ。これは正しい判断だろう。弁護士は若い女の先生になった。もちろん連名でボス弁の名前もついてくるけど。弟は胸がでかいと喜んでた。
で、これが4月頭の話。うちらが妊娠にそれとなく感づいてきたのは4月半ば。こんな時期に妊娠とはちょっと困ったちゃんだったが、双方の親に話を通して「産む」という決断をする。ま、うちのほうとしてはごたごたの最中なので色々大変なのであるが、孫が産まれるのはこれまでのマイナスを補って余りあるほどうれしいことと考えている感じ。
そういうわけで5月。彼女の実家のある奈良の方へ行ったわけだが、ついでに京都と奈良を観光しまくった(あとで観光の様子はアップします)! 京都では二郎系であるマルジの店長をしていた人が開いた「夢を語れ」を食ったりしたし。これは超楽しかったねぇ。そんでもって両親にご対面。結果、結婚式はやります、それまでに就職はしますという形になった。
で、なんだかんだで式の1週間前に就職先が決まった。これを俺と弟は「ミラクル・ヤン、魔術師ヤン」などと呼んでおりますような呼んでないような。そんなわけで、式はお互いの親戚しか呼ばない小さなものになりました。招待できずに済みません…。
ブログはたぶん新しくすると思います。
以上、これからもよろしくお願いいたします。
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